2008年08月19日

山本モナ 関西で復帰か

山本モナ 関西で復帰か


 “五反田ラブホ不倫騒動”で、2度目の謹慎を余儀なくされている山本モナ(32)。彼女の復帰計画を関西の大物タレントやしきたかじんが練っているという。

 「前回、イケメン代議士との不倫騒動明けは、所属事務所の大黒柱、ビートたけしのアドバイスに従い、スイカのかぶり物をかぶってバラエティー番組で復帰を果たしたモナ。今回もたけしのアイデアで、芸名を“五反田モナ”にするとか、たけし同伴で『ベネチア映画祭』で復帰するなどの情報が流れましたが、いずれも幻に終わっています」(芸能ライター)
 一部で、シンガポールでDJとして復帰との話も出ているが、どうやらこれも“ムリ筋”のようだ。
 「都内の会員制ホテル潜伏説や外国滞在説などもありましたが、謹慎中の初ナマ姿をキャッチした写真誌によると、彼女はずーっと都内の自宅マンションにいるそうです」(芸能リポーター)
 そのかわり、表情は軟らかいものの、直撃に対して、動揺ゼロ、反応なしで一切言葉を発しなかったという。
 「開放的で、サービス精神旺盛のモナが、ノーコメントを通したのは、それだけ、今回、ことの重大さを認識している証拠でしょう」(同)
 そんなモナに手を差しのべているのが、関西の大物タレントでシンガーソングライターでもあるやしきたかじんだという。
 「自分がメーンを務めているトークバラエティーにモナを出演させようとしているのです。たけしにも電話して、打診したようです」(芸能リポーター) 具体的には、こんな具合だという。
 「関西ローカルの番組『たかじんの胸いっぱい』(関西テレビ)で復帰させたいと。収録は夜中の12時に初めて、4時間くらいかける。そして、朝イチの新幹線で東京の自宅へ帰ってもらうというものです。これだと仕事後の大好きな“夜遊び”ができないから、もうスキャンダルは起きないだろうというわけです。また、モナが大好きな京都で降りられないように、番組スタッフが新幹線に同乗して自宅マンションまで送り届けるので、セキュリティーも万全」(芸能ライター)
 モナは、基は大阪・ABC(朝日放送)の局アナだっただけに、案外うまくいくかもしれない。 内外タイムス

★★★

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「山本モナ」と「渡辺アナ」が堂々の共演! 2008年8月11日(月)10時0分配信 日刊ゲンダイ

●フジTVは苦しい言い訳

 悪い冗談のような一コマだ。巨人・二岡との“ラブホ騒動”で活動を休止した山本モナ(32)、週刊誌にモデルとの“ハメ撮り不倫”を暴露された渡辺和洋アナ(32)――。不倫の「東西両横綱」というべき2人の共演番組が6日深夜、フジテレビで堂々と放映されていた。

 不倫アナの“祭典”が実現したのは、渡辺が司会を務める通販番組「限定品コラボネーゼ」。ゲスト出演したモナは、妙に色っぽい衣装でスラリと伸びた美脚を披露していた。

 それにしても、フジは不倫でモナを番組降板させた局だ。なのに、わざわざ不倫アナ同士の“コラボネーゼ”を流すなんて、どうかしている。

「収録は、モナさんの自粛前に行われました。撮り直しもできず、放映枠に穴をあけるわけにもいかないため、収録時の状態で放映しました」(フジ広報部)

 ちなみに、右端に座るセレブタレントのマリエ(21)も、レーサーとの路上キス現場を撮られたばかり。モナとは“路チュー”仲間である。

 今や貴重な映像に、深夜の視聴者も眠気がぶっ飛んだに違いない。

(日刊ゲンダイ2008年8月8日掲載)

司会・伊藤利尋 山本モナ抜き「サキヨミ」は好調キープ 2008年8月9日(土)10時0分配信 日刊ゲンダイ

 山本モナ(32)の事実上の降板で、穴があいたままの日曜夜の情報番組「サキヨミ」(フジテレビ)が好調をキープしている。モナが出演した7月6日の初回は8.5%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)と10%を切ったものの、13日10.1%、20日11.4%、27日12.7%と上昇を続けた。8月3日は9.4%とダウンしたが、内容に対する評価は高く、現段階ではモナ抜きでも十分にやっていけそうな状況だ。

「司会者の伊藤利尋がソツなくまとめていて、見やすい構成でいいと思います。視聴者は日曜夜にケラケラ笑ったり、ダジャレを言ったりする内容なんか求めていないんです。各局ともニュースで鍛えた中堅どころが育っているのだから、そういう人材をもっと有効活用した方がいい」(放送評論家の松尾羊一氏)

 滝川クリステルを起用するという情報もあるけど、経費節減の折、無理する必要なし。

(日刊ゲンダイ2008年8月6日掲載)




タグ:山本モナ
posted by ぴかまま at 19:23 | Comment(0) | TrackBack(0) | 山本モナ
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