2013年09月27日

剛力彩芽にさんまが夢中……「唯一、下の名前で呼んでいる女」

剛力彩芽にさんまが夢中……「唯一、下の名前で呼んでいる女」

さんまのハートをがっちりキャッチ(!?)した剛力彩芽

 明石家さんまが25日に放送されたフジテレビ系バラエティ「さんまのまんま おもてなしでは負けないぞSP」で女優・剛力彩芽を大絶賛。「唯一、下の名前で呼んでる女」だと明かした。

 さんまはこれまでに剛力から手作りのチーズケーキや財布をプレゼントされているそうで、番組中でもお揃いのルームウェアを贈られていた。「可愛い」「良い子」と剛力を絶賛し、好きな女性のタイプという質問にも「今は剛力だよね」と回答。「可愛いやろ。それに俺のことをほんまに思ってくれてやな」と語り、「唯一、下の名前で呼んでる女やからね」と告白。剛力から「彩芽って呼んで下さい」と頼まれたのがきっかけだそうで、「番組上の都合上(の頼み)やで」と説明しつつも、それからは下の名前で呼びつづけているそうだ。

 なお、さんまは8月3日・4日に放送されたフジテレビ系「FNS27時間テレビ 女子力全開2013 乙女の笑顔が明日をつくる!!」で、今年気になった女性芸能人ランキングの1位に剛力を選出している。

 さんまの“唯一の女”になるとは大したもの。屈託なく慕ってくる姿に、大御所芸人もハート
を射止められたようだ

剛力彩芽(ごうりき あやめ、1992年8月27日 - )は、日本のファッションモデル、女優、タレント。本名同じ。

神奈川県出身。オスカープロモーション所属。

幼い頃から目立つのが好きで、小学生になると「モデルになりたい」と両親に相談し、4年生の時に芸能事務所に入った。2002年の第8回全日本国民的美少女コンテストのオーディションにも参加していたが、2次選考で落選したという。その会場においてスタッフにスカウトされ、現在の事務所に入る[4]。

2008年2月から、ファッション雑誌『Seventeen』の専属モデルとして活動[5]。

2011年1月、フジテレビの月9ドラマ『大切なことはすべて君が教えてくれた』に出演。この作品への出演をきっかけに、それまでトレードマークであった[要出典]ロングヘアーをショートカットにして[5]、イメージチェンジをする。なお、一部プロフィールではこの作品を女優デビュー作として紹介しているが、正式なデビュー作は2007年の『チョコミミ』である。

同年7月にはテレビ東京の『IS〜男でも女でもない性〜』でテレビドラマ初主演[注 1]。

その後『ミスタードーナツ』『積水ハウス』『ランチパック(山崎製パン)』『au』など立て続けにCMに出演し、注目を集める。

2011年11月、『日経トレンディ』が選ぶ「今年の顔」に選ばれる[7]。

2012年4月、ニッポン放送にて初の冠番組『剛力彩芽 スマイル s2 スマイル』が放送開始[8]。

2012年10月より、フジテレビ系バラエティ『奇跡体験!アンビリバボー』の4代目MCを務める[9][注 2]。

2013年1月14日スタートのドラマ『ビブリア古書堂の事件手帖』で、ゴールデンタイム枠のテレビドラマ単独初主演。

2013年5月1日発売の『seventeen』(6月号)でseventeenの専属モデルを卒業。

2013年6月にデビュー曲発表。曲名は「友達より大事な人」。7月10日のCD発売に先行して山崎製パン「ランチパック」CMソングとして使用された。

人物スリーサイズは、B77・W58・H84。

名前の“彩芽”は、苗字が力強いことから、柔らかい印象にしようと「彩」という字が好きだった母親が命名[5]。剛力という苗字については全国に12世帯しかなく、「1回で覚えてもらえるのでラッキーネーム」と語っている。愛称はめごっち。

特技はダンスと料理。高校時代はダンス部に所属していた。

アロマテラピーアドバイザーの資格を持っており、現在はアロマセラピスト資格の修得を目指している。姉が1人いる。

同じ事務所の武井咲、忽那汐里とともに「オスカー平成3人娘」と呼ばれている[18][注 3

剛力彩芽 - Wikipedia



タグ:剛力彩芽
posted by ぴかまま at 12:06 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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