2007年09月12日

内館横審委員が朝青龍に引退勧告

朝青龍、復帰へ意欲=高砂親方が横審で報告−大相撲
9月24日19時31分配信 時事通信



内館横審委員が朝青龍に引退勧告9月12日8時1分配信 スポーツ報知

 横綱審議委員会横審)の内館牧子委員(59)が11日、モンゴルで療養中の横綱朝青龍(26)=高砂=に引退を迫った。

「引退声明を出した方がいい。自分で花道をつくる。早めに引退会見してお辞めになった方がいいのでは。それに匹敵することをしたのですから」と両国国技館で話した。

 横審では8月31日に臨時総会を開き、朝青龍に引退勧告せず状況を見守ることを確認した。

今回はあくまで個人的な発言だが「やっていることが女々しい。晩節を汚さないようにしてほしい」とこの日もモンゴル・ハラホリンのドリームランドから姿を現さなかった横綱を痛烈に批判した。

 10日に朝青龍のマネジャーが現地入りしたが、師匠の高砂親方(元大関・朝潮)に報告はなし。今後について同親方は「温泉治療地・ホジルトの泥を持ち込む考えもあるようだ」と話した。

最終更新:9月12日8時1分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20070912-00000041-sph-spo

朝青龍、カゼひいて温泉療養を回避


posted by ぴかまま at 11:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 朝青龍
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