2007年09月21日

札幌で最も遅い真夏日 1879年の観測開始以来

札幌で最も遅い真夏日 1879年の観測開始以来

共同通信社
21日13時04分

 札幌管区気象台によると、21日午前11時半ごろ、札幌市で31・1度を記録し、1879年の観測開始以来、最も遅い真夏日となった。

同気象台によると、太平洋高気圧から暖かい空気が流れ込んだため、真夏並みの暑さとなった。これまで札幌市で最も遅い真夏日の記録は、1921年9月18日の30・1度で、86年ぶりの記録更新。札幌市では、夕方には雨が降り出し、気温は下がる見込みという。

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posted by ぴかまま at 15:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 天気・気象
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