2007年11月07日

沢村一樹「働きマン音頭」で歌手デビュー 

沢村一樹「働きマン音頭」で歌手デビュー 

日テレ系ドラマ働きマン」(水曜・後10時)のエンディング曲「働きマン音頭」を歌う「働木満」(はたらき・みつる)が、俳優の沢村一樹(40)だったことが6日、分かった。沢村は28日にCD発売される同曲で歌手デビューする。

 ♪一つ人より働いて 二つ不満は口にせず―という数え歌。振り付けを担当したパパイヤ鈴木(41)がドラマの最後に“おやじダンサーズ”と登場。主演の菅野美穂(30)のバックで同曲に合わせコミカルなダンスを披露するが、沢村は歌声だけの“シークレット出演”だった。

 当初は演歌歌手やお笑いタレントが候補だったが「普通っぽさ」を重視し、編集デスク役で出演する沢村に依頼。沢村は初めてボイストレーニングを受け録音に臨んだ。

 沢村は「僕でよければという気持ちで参加しましたが、CD化されると聞いて驚いています。レコーディングの時はプレッシャーもありました。大変楽しい経験をさせていただきました。働いている人に限らず、あと一歩踏ん張りたいという人に聴いて覚えてもらえたら」と話している。

(2007年11月7日06時03分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071107-OHT1T00066.htm

沢村 一樹さわむら いっき1967年7月10日 -・ファッションモデルとして活躍していたが、1996年に『星の金貨』俳優でデビューする。2000年に結婚、2児の父。
エロ男爵、エロ大王やエロ神様の異名を持つほどのエロ好きで、小学生の頃のあだ名はエロスであった(授業で「愛の神様エロス」と教師が言った瞬間に周りの児童全員が沢村の方を向いたという)。
ブルース・リーの大ファンでもあり、「闘拳シーンの音声を聞けばどの作品のものか分かる」と豪語するほど。
沢村一樹 - Wikipedia


posted by ぴかまま at 08:01 | Comment(0) | TrackBack(0) | 水曜ドラマ★働きマン
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