2007年11月12日

キョンキョン、アイドル時代を暴露「こっそりデートしてました」

キョンキョン、アイドル時代を暴露「こっそりデートしてました」11月11日9時24分配信 オリコン

アイドル時代を振り返り「こっそりデートしたり、恋をしたりしていた」とプチ暴露で会場を沸かせた小泉今日子

 俳優のオダギリジョー三浦友和小泉今日子らが11日(土)、都内で映画転々』の初日舞台挨拶に出席。同日封切の映画『やじきた道中 てれすこ』に続き、この日2本目の舞台挨拶となった小泉は、アイドル時代を振り返り「こっそりデートしたり、恋をしたりしていた」とプチ暴露で会場を沸かせた。

舞台挨拶の様子/3人

 今作は、借金を抱えた大学生の文哉が取立人の福原(三浦)の散歩に付き合うという一風変わったコミカルなロードムービー。重ね着の個性的なスタイルで壇上に登場したオダギリは「作品とは裏腹に現場では戦ってる感じがあってそのギャップが心地良かった」と振り返った。

 フォーマルなスーツ姿の三浦は「どんな格好でも(オダギリに)負けるので定番の格好で来ました」と笑わせた。また、今まで出会った中で一番で変な人を質問されるやオダギリを見つめ「この格好ですよ。どこからこの発想が生まれてくるのか不思議でしょうがない。いい意味の変人に出会えたなと思います」と感心すると、オダギリは「(変人は)僕ですか?」と困惑気味に返し、笑いを誘った。

 また、アイドル時代にした悪いことを問われた小泉は「こんなところで言えないような悪さをいっぱいしていた気がする。こっそりデートしたり、恋をしたり。アイドルとしては駄目だけど、人間としては当たり前なんですけどね」と語ると、共演者からも賛美の声が上がった。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071111-00000000-oric-ent

キョンキョン大忙し!“ハシゴ”で舞台あいさつ
“漫画家”キョン2 ネコに癒される
キョンキョン2年ぶり映画主演
映画転々−てんてん−」オフィシャルサイト http://tokyosanpo.jp/

小泉 今日子こいずみ きょうこ、1966年2月4日 - )
日本テレビのオーディション番組「スター誕生!」出身。・ 1982年3月21日に「私の16才」でアイドル歌手としてデビュー
1985年発売の「なんてったってアイドル」は、(それまでのアイドルでは無かったことだが)自らアイドルと称していることで話題になった。KYON2(キョンキョン)の愛称で知られる。
1989年、自身のアルバム「KOIZUMI IN THE HOUSE」で、当時まだあまりメジャー扱いされていなかったハウスミュージックを取り入れたことで話題を呼ぶ。
WOWOWドラマWで放送された「センセイの鞄」により2003年度文化庁芸術選奨・新人賞を女優として受賞した。
恋愛・スキャンダルはかなりあったというが、結婚・離婚は各一回だけである。1995年2月22日、俳優・永瀬正敏と結婚したが、2004年の同日に離婚。2006年公開の映画『さくらん』では、離婚後での初共演を果たす。
2005年7月よりテレビ朝日系列で放送されているテレビアニメ「あたしンち」のオープニングテーマ曲が、「あたしンちの唄」に変更された。はじめクレジットタイトルには歌手名は「あたし仮面(仮)」と記され正体が隠されていたが、同年8月27日の同番組の放送で正体が小泉と発表された。
1980年代後半から1990年代前半にかけて、『小泉をCMで起用した商品は売れる』という法則があった。雑誌の記事などでは「売上10%増」とも書かれていたが、実際に、当時の小泉今日子をCMで起用した商品は、起用する前と後では売り上げに大きく差が出たと言われ、一説には「初代CM女王」とも。
女性歌手の中では松田聖子、浜崎あゆみらを抑えてオリコンベスト10入りの曲数では歴代一位であり、いかに人気が長期間継続したかが伺われる。 小泉今日子 - Wikipedia

***((( KOIZUMIX )))*** - 公式サイト



posted by ぴかまま at 05:52 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。