2007年12月20日

波乱含み岡田JAPAN始動…早々と離脱者も

波乱含み岡田JAPAN始動…早々と離脱者も
12月19日17時2分配信 夕刊フジ


 岡田新監督率いるサッカー日本代表が19日、千葉県内で初めての練習をスタートした。前夜宿舎入りした海外組の高原、稲本、中田は早朝ミーティング後にチームを離れた。山瀬が風邪、鈴木が疲労で早々に帰宅する波乱含みの始動。故障中の闘莉王はブラジルへ帰省するため早退した。

 報道陣は200人を超え、通常の4倍ものカメラを申請したテレビ局もあり、「天皇杯の準決勝以上の取材陣」と協会関係者も対応に大わらわ。もっとも、岡田監督は、「この合宿では何もしない」と順大と筑波大との試合をスタンド観戦。鋭い視線で選手の動きを見守った。

 今回の国内組33選手は来年15日からスタートする強化合宿メンバーとして30人前後に再編成され、21日に発表される。
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20071219-00000013-ykf-spo


posted by ぴかまま at 04:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | スポーツ(サッカー)
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