2008年01月25日

北日本、北陸で大荒れの恐れ=気象庁が警戒呼び掛け

北日本、北陸で大荒れの恐れ=気象庁が警戒呼び掛け1月24日20時31分配信 時事通信


 発達中の低気圧の影響で、北日本と北陸地方を中心に25日にかけ、大荒れの天気が続く恐れがあるとして、気象庁は暴風雪や高波、大雪への警戒を呼び掛けた。
 同庁によると、北日本の上空約5000メートルに氷点下36度以下の強い寒気が流れ込み、冬型の気圧配置が強まっている。
 北日本と北陸地方の予想最大風速は、陸上で18−23メートル、海上で20−25メートル。波の高さは最大で7メートルが見込まれる。
 東北地方から西日本の日本海側では大雪の恐れがあり、25日午後6時までの予想降雪量は、東北地方70センチ、北陸地方50センチなどで、同庁は雪崩などに注意が必要としている。 
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080124-00000210-jij-soci

<暴風雪>北海道内大荒れ…鉄道運休、運転再開待つ乗客


posted by ぴかまま at 03:03 | Comment(0) | TrackBack(0) | 天気・気象
この記事へのコメント
コメントを書く
お名前:

メールアドレス:

ホームページアドレス:

コメント:


この記事へのトラックバック
×

この広告は180日以上新しい記事の投稿がないブログに表示されております。