2008年04月07日

“ジャジャ馬”沢尻エリカがベッタリ

“ジャジャ馬”沢尻エリカがベッタリ
4月6日10時0分配信 日刊ゲンダイ


●ロンドンで3カ月生活を共にし…
 先日、“お騒がせ娘”沢尻エリカ(21)が3カ月ぶりにロンドンから帰国した。CM撮影の仕事をこなし、22歳になる4月8日の自分の誕生日を過ごした後、再びロンドンに“トンボ返り”するという。

 それにしても、多くの人が気になっているのは、いつも沢尻の近くにいて面倒を見ているヒゲ面の中年男の存在ではないか。日本のクラブやカフェで何度もイチャついている様子が報じられ、ロンドンでは夫婦同然の生活を送っているとか。

 この中年男は“ハイパーメディアクリエーター”の高城剛氏(43)。肩書だけでは何をしているかチンプンカンプンだが、要するに“マルチ”ということになるようだ。
「高城氏は日大芸術学部在学中に映像作家としてデビュー。小泉今日子などのプロモーションビデオや六本木ヒルズのCM映像を手がけ、一般にも知られるようになりました。流行に敏感で、ソニーのAIBO、ナイキのエアマックスの仕掛け人としても有名で、最近は“ITの次はエコ”と盛んに提唱しています。文筆業やDJとしての顔も持ち、元サッカー選手の中田英寿氏とも親交があります」(関係者)
“自由人”みたいなイメージの高城氏だが、東映アニメーションの社外取締役、総務省情報通信審議会専門委員を務めた経歴も持ち、押さえるべきポイントはキッチリ押さえている。また、「フューチャー・パイレーツ」というパッケージソフトウエア会社も経営している。07年の売り上げは4億円とも8億円ともいわれ、“実業家”でもあるのだ。だが、沢尻と一緒だと途端にオジサンに変貌してしまうようで……。
「ロンドン滞在中、高城氏は現地の美大で特別講義などをこなしていました。でも、沢尻とデートする時は『エリカちゃ〜ん、ねえ、エリカちゃ〜ん』とベタベタしていたと報じられました」(事情通)
 高城氏にとって沢尻が、AIBOやエアマックス以上に大切な存在なのは間違いない。

最終更新:4月6日10時0分
http://headlines.yahoo.co.jp/hl?a=20080406-00000003-gen-ent

沢尻エリカ接触事故…所属事務所処分せず、本人もコメントなし

沢尻エリカをまだCMで使う企業があるとは驚き
2008年4月3日(木)10時0分配信 日刊ゲンダイ
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 沢尻エリカ(21)が29日、恋人だという映像作家の高城剛氏(43)と一緒にロンドンから帰国した。3カ月ぶりだ。

 あちらでは語学学校に通っていたせいかムリして英語を使おうと必死。それもスラングばかり。

 入国審査に向かうエリカは、ポーチから化粧品を10個以上も通路に散らかすハプニング。その瞬間、口から飛び出したのは「Oh Shit!」(クソッ!)。

 その後の記者の質問にも「Humph?」(フフン?)、「Yah!」(うん!)など、ネーティブ英語を連発。本人は“英国カブレ”を強調したかったようだが、ナマイキさはさらにヒドくなっている。

 そんなエリカ様の今回の帰国はCM撮影のためだというが、3カ月も日本を留守にして、果たして市場価値はあるのか。

 大手広告代理店関係者が語る。

「“別に”発言で07年『女が嫌いな女』ランキング1位になったのを機に、『沢尻をCMに起用して売れるのか?』という業界関係者が多くなった。そんな矢先に3カ月も海外で充電では、クライアントだって快く思わないし、人気絶頂の頃はCM1本4000万円ともいわれたギャラも、当然大幅ダウンです。今回は契約済みの“消化試合”だという噂もあります」

 スポーツ紙によれば、22歳になる4月8日の誕生日は日本で過ごすが、その後は再び渡英するという。

「沢尻は、ルイ・ヴィトンのアニメ広告や六本木ヒルズのCMなど、数々の映像作品で年4億円を稼ぐといわれる高城氏と別れない以上、生活には困らない。でも“セレブ”は似合わないし、女優としてのハングリーさがなくなった以上、このままでは事務所からも見切りをつけられかねません」(芸能記者)

 まあ、日本に居続けないほうが本人のためだ。

【2008年3月31日掲載】
http://news.nifty.com/cs/entame/showbizddetail/gendai-07024842/1.htm

「エリカ様に「女が嫌いな女No.1」の称号」


posted by ぴかまま at 03:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 沢尻エリカ
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