2008年06月08日

大沢たかお「自分の代表作と思える作品」

大沢たかお「自分の代表作と思える作品」
2008年6月7日(土)22時32分配信 日刊スポーツ
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 映画築地魚河岸三代目」(松原信吾監督)の初日舞台あいさつが7日、東京・丸の内ピカデリー2で行われた。

登壇した大沢たかお(40)は「昨秋に2カ月間かけて撮影しました。

過去を振り返って、自分の代表作と思える作品になりました」。

田中麗奈(28)は「1人1人が悩みを抱えながら生きていて『人間ってこうなんだ』って感じられる映画です」とアピールした。

既にシリーズ化が決定しており、今秋に撮入予定。大沢は「末永く愛される映画になったらうれしい」と話していた。14日に開幕する上海国際映画祭のコンペ部門にも出品された。

ほか伊原剛志、森口瑶子ら。

★★★

築地本願寺で初の映画上映
2008年5月26日(月)9時58分配信 日刊スポーツ

 大沢たかお(40)主演映画築地魚河岸三代目」(松原信吾監督、6月7日公開)の完成披露試写会が25日、東京・築地本願寺で行われた。築地が生まれて350年を祝う「築きな祭」の特別イベントとして開催されたもので、築地本願寺での映画上映は初めて。
 境内に白のリムジンが横付けされ、大沢や田中麗奈らが降り立つと約800人のファンから歓声が起こった。レッドカーペットを歩いた大沢は「350年というおめでたい時に築地で上映できてうれしい」。伊東四朗も「こんなところを歩いたのは初めて。気分はディカプリオ」と喜んだ。秋にはパート2の撮影が始まる予定で、大沢は「皆さんに愛される作品になるよう頑張ります」。

★★★

大沢たかお本物の築地魚河岸三代目だった

大沢たかお涙…ただいま、ハワイ(Life 天国で君に逢えたら)




posted by ぴかまま at 04:48 | Comment(0) | TrackBack(0) | 芸能
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