2007年12月14日

北川景子、コスプレ最後はモンロー 

北川景子、コスプレ最後はモンロー 

女優北川景子(21)が、数々のコスプレを披露してきたテレ朝系「モップガール」(金曜・後11時15分)の14日の最終話で、マリリン・モンロー風のセクシー姿を披露している。

 同作は、深夜枠ながら平均視聴率10・2%(ビデオリサーチ調べ、関東地区)を記録。北川はこれまでメイド、幼稚園児、セーラー服の女子中学生などのユニークな格好が話題を呼んだ。最終話では金髪のカツラに毛皮を身につけ、お金持ちの外国人マダムに変身した。

 時空を超えて過去に戻り、現世に思いを残す死者を助ける主人公に挑戦した北川は「これまでのイメージをずっと壊したいと思っていたので、楽しんで演じることができた」と自信をつけた様子。「これからも、ひとつのイメージに固まらないような役選びをしたい」と話している。

(2007年12月14日06時02分 スポーツ報知)
http://hochi.yomiuri.co.jp/entertainment/news/20071214-OHT1T00056.htm

金曜ナイトドラマ★モップガール★北川景子
北川 景子さん(モップガール)★モップ「相棒」に全力疾走

2007年11月02日

今日の金曜ナイトドラマ『モップガール』

今日の金曜ナイトドラマモップガール』第4回は・・「メイド桃子、秋葉原で愛を叫ぶ」

ゲスト:小出早織 (フジテレビのドラマ『ケータイ刑事 銭形雷』では主演)・ 坂出真

ビルの屋上で、メイド喫茶の店員・品川真理(小出早織)が殺され、常連客だった小説家・塚田浩平(坂本真)が容疑者に挙げられた。塚田は真理にしつこくつきまとっている姿を以前から何度も目撃されていたからだ。ところが時を隔てず、捜査を覆す事実が発覚!なんと、塚田は真理を殺した直後、凶器に使用したナイフで自らの命も絶っていたのである。そんな中、塚田の遺体を引き取りに行くことになった桃子(北川景子)と将太郎(谷原章介)は、報道陣が詰め掛ける塚田の自宅へ。記者に押されてよろけた拍子に塚田の母親・初子(山口美也子)の手からチェスの駒・ナイトが落ちるのを目撃する。ところが、その駒を手にした途端、桃子は耳鳴りに襲われ、事件当日の朝へ逆戻り!塚田に犯罪を思い止まらせようと奔走するうち、塚田が嫌がる真理に迫る場面に出くわす。さらに、メイド喫茶で真理が店長から給料の前借をしていたことも知る。ところがその後、真理を尾行した桃子は、彼女が恋人・江本弘樹(泉政行)に食事をご馳走したうえに、お金の入った封筒を渡す姿を見てしまい・・・http://mopgirlk.seesaa.net/article/64030064.html

2007年10月26日

今日のモップガール

今日のモップガール「アイドル議員の秘密は蜜の味!?」

ゲストは宝生舞さん

 議員・根岸小百合(宝生舞)の熱心な支持者だった老人が死んだ。その遺品整理を終え、桃子(北川景子)と将太郎(谷原章介)らが社に戻ると、テレビでは小百合と議員・藤井龍平(上杉祥三)の記者会見を生中継していた。小百合は介護施設をめぐる汚職疑惑の渦中にあり、会見は身の潔白を釈明するのが目的だった。ところが会見中、小百合の頭上に照明が落下。頭を強打した小百合は死亡してしまう。さらに、小百合の頭上にあった照明器具から導線の仕掛けが発見され、計画的な殺人だったことが判明する。桃子と将太郎は清掃のため事件現場へ。そこで、小百合の秘書・平島佳代(小西美帆)と、小百合と対立関係にあった議員・西園寺蘭子(片桐はいり)に出会う。そんな折、蘭子のバッグから殺害に使われたと見られる導線の一部が見つかった! 蘭子は、最近の小百合への行き過ぎた攻撃などもあり、第一容疑者に挙げられる。その夜、将太郎から「小百合の議員バッジが落ちているはずだから探して来い」と言われた桃子は、再び事件現場へ。ところが、見つけたバッジ手にした瞬間、またも時間がその日の朝へ逆戻り。桃子は事件を未然に防ぐため、蘭子がいる料亭へ急行する。が、そこへ意外な人物が現れて…。
http://www.tv-asahi.co.jp/mopgirl/iframe/story.html

モップガール http://www.tv-asahi.co.jp/mopgirl/


金曜ナイトドラマ★モップガール★北川景子
北川景子、連ドラ初主演…テレ朝系「モップガール」

2007年10月13日

北川 景子さん(モップガール)

北川 景子さん(モップガール)インタビュー : Y&Yテレビ : エンタメ : YOMIURI ONLINE(読売新聞)モップ「相棒」に全力疾走

 スラリと伸びた体形に、涼しげな笑み。その外見から、「クール・ビューティー」と評されることが多い。だが、初の連続ドラマ主演に、「そんなイメージの殻を破ってみたい。今までと違った自分を見せるためには、何でもやる覚悟です」と言い切る。

 演じる主人公の桃子は葬儀社の社員。クールとはほど遠い、失敗を繰り返すドジな女の子だ。でも、「人のためになる」と思ったら、とにかく一生懸命。遺体を見るとタイムスリップできる能力を持ち、人を救いたい一心で、過去の世界を必死にかけずり回る。

 だから、収録では毎回必ず、全力疾走するシーンが用意されている。が、「昔から運動だけはホントに苦手」。「こないだは、掃除用のモップを持ち上げただけで、すぐ筋肉痛になってしまいました」と打ち明ける。「確かに今はぎこちないけど、できるだけ早く、走る姿もモップを使う格好もサマになるように頑張ります」

 モップという“相棒”と共に、全力で駆け抜ける3か月間。回を追うごとに、少しずつたくましくなっていくはずの、両脚と二の腕にも、注目してみよう。

文・森重達裕

写真・米山要

Q 最近のお気に入りは?

A アロマオイルを家でたくことです。寝る時にはラベンダーで、勉強したり台本読んだり、集中したい時にはローズマリーで、というように使い分けています。

Q 好きな場所はありますか?
A 映画を見るのが大好きで、単館上映しているミニシアターの常連です。あとは、神戸港。とてもきれいなんです。神戸に住んでいた時は家から近かったので、よく眺めに行っていました。

Q 撮影の空き時間や待ち時間では、何をしていますか

A 普段は大学3年生なので、だいたい課題のリポートを抱えています。あとは、小説を読んでいます。重松清さんや東野圭吾さんの作品が好きです。でも、ハードカバーは読みにくいので、文庫になってから買っていますけど(笑)。

モップガール(テレビ朝日系金曜後11.15 10月12日スタート)
 葬儀社の社員になった桃子(北川景子)は、事件現場などから遺体を回収し、モップで周辺を清掃する仕事を担当することに。桃子には、現世に思いを残して亡くなった遺体を見ると、過去にタイムスリップしてしまう特殊な能力があった。

プロフィール
きたがわ・けいこ
 1986年8月22日、神戸市生まれ。ファッション誌のモデルから女優に。映画「水に棲む花」「間宮兄弟」「ワイルドスピードX3 TOKYO DRIFT」などのほか、「NTTドコモ」のCMにも出演。

(2007年9月21日 読売新聞)

北川景子、連ドラ初主演…テレ朝系「モップガール」
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